舐め犬はひたすら舐めているだけで本当に満足なの?

純粋な舐め犬は、ただひたすらクンニ奉仕するだけで、本当に満足できます。

挿入することには、本当に興味を示しません。

サヤカが思うに、舐め犬に志願する男性というのは、その大半が挿入することに強いコンプレックスを持っています。

というのは、舐め犬になる男性の大半は、アレがすごく小さいんです。

おそらく、それが原因で女性を満足させることができなかったり、サイズの小ささを女性からバカにされたりして、トラウマになってしまったのではないでしょうか(サヤカの勝手な想像ですw)。

舐め犬にオナニーを許可するのもあり

舐め犬は、ただひたする舐めているだけで満足するといっても、やはりオスなので発情します。

クンニ奉仕している間に、舐め犬のアソコはどうなっているかと言えば、フル勃起&我慢汁が溢れている、なんてケースが多いです。

ただ、舐め犬にとって挿入は禁止行為なので、その場は我慢して、家に帰ってからクンニ奉仕した自分を思い出しながらオナニーをするようです。

発情しているのに、それをその場で発散できないのは、ちょっとかわいそうな気がしますよね。

なので、サヤカの場合は、舐め犬たちにオナニーの許可を与えています。

具体的には、サヤカのアソコを舐めている間に発情したら、自分でオナニーをする自由を与えています。

もちろん、オナニーの手伝いはしませんし、オナニーをしている間に舌を止めることは許しません。

サヤカの舐め犬たちは、舐めながら自分で手コキして楽しんでいます。

舐め犬に少々の自由を与えてあげるのも、良好な主従関係を築くには大切かもしれませんね。