舐め犬には舐め方を細かく指示できる?

舐め犬の中には、「ただひたすらアソコを舐めれば、飼い主様は満足してくれるだろう」と勘違いしている男性もいます。

女性にとって最大の性感帯であるクリトリスの存在を知らない舐め犬もいます。

せっかく舐め舐めを堪能できるのに、クリ舐めをしてもらえないのは、もったいないですよね。

そこは、あえて舐め犬に教えてあげるくらいの度量があってもよいでしょう。

特に若い舐め犬ほど、経験不足なのかクリトリスを舐められると女性がどれだけ幸せな気持ちになれるのかをよく理解していません。

仮に舐め犬がクリ舐めをしてくれなかったとしても、それはただ、クリトリスが女性にとって最大の性感帯であることを知らないだけなので、丁寧に教えてあげましょう。

飼い主さんからアレコレ教えてもらったら、舐め犬だって嬉しいはずです。

アソコ以外も舐めて欲しい場所を指示しよう

基本的に舐め犬は、飼い主から頼まれた場所は、どこでも舐めてくれます。

太ももの内側、お腹、背中、首筋、足の指、アナルなどなど、自分の好きな性感帯を舐めてもらうように指示を出しましょう。

特に、足の指やアナルなどは、女性からすると「こんなところを舐めさせるのはかわいそう」と思うかもしれませんが、それは勘違いです。

基本的に舐め犬君はドMですし、飼い主さんにとことん奉仕することに強い幸せと喜びを感じます。

飼い主側からどんどん要望を出すことは、舐め犬の幸せにつながえると考えましょう。